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●高校8回卒 縣陵三一会
縣陵三一会(高校8回・昭和31年卒)・総会、懇親会開催
平成19年8月11日(土曜日) 浅間温泉「いずみ荘」
縣陵東京三一会・2007年新年会
2007年1月23日 東京ガス四ッ谷社員クラブ
昭和31年卒業の仲間は、今年4月の誕生日から古希を迎えます。
毎年開催している新年会も今年は29名の参加となり、東京ガスOBの同期生の世話で、東京ガス四ッ谷社員クラブを利用させていただき、ふぐ会席を奢り、盛大に痛飲しながら交友をはかりました。
年内には松本と合同で温泉とゴルフで「古希のお祝い」を開催の計画であります。
中国の大詩人、杜甫の「曲江二首」に詠われている「人生七十古来稀」も、気持ちはいつまでも青春で進みたいと思います。
縣陵三一会東京(高8回卒)新年会
平成17年1月17日(月曜日) 中国料理「蘭桂坊」ランカイボウ
県陵三一会
平成13年9月23日
快晴の安曇野に、今年は35名が集まりました。定期総会のあと、穂高山宗徳寺において、同期物故者25名の追悼法要が、同期の寺口導師(B組)により執り行われました。 穂高ビューホテルに会場を移しての懇親会は、和気あいあい、かつ盛大でした。翌日は快晴の穂高カントリークラブでコンペ開催。楽しいうちに幕を閉じました。 (高8回・濱 一昌) |
●高校11回卒
三四縣陵会を開催 2011.11.11

2011年11月11日(トリプルイレブン)(金)にスクワール麹町 寿の間において、恩師 里見先生(長野市から)、松本からイレブンス会常盤会長を迎え東京を中心とした関東圏から会員25名(女性3名)の同期生の参加を得て絆を確かめ合い1年ぶりの再会を楽しんだ。
昨年還暦で集まって以来10年振りに古希の集いで一つの区切りをしようとしたが、参加者全員が毎年11月11日に集まろうとの希望が出されたのを受けて、当面の目標は元気に喜寿に向けて順調に再スタートを切る会となりました。
最初に本年物故された2名の会員のご冥福を祈り黙とうをささげた。続いて来賓としての里見先生(81歳)の挨拶、常盤会長から同期生の近況として本年度の叙勲者、9月12日に松本で開催された36回目のイレブンス会、母校創立90周年への協力要請等のはなしがあり、続いてはテーブルごとに懇談と各人の近況報告等が行われあっという間にお開きの時間となった。
来年の開催に向けて、各クラスの幹事を下記の通り選出し、会を継続的に開催できるよう組織化を図った。また、あわせて東京同窓会の幹事を新たに選出し、同窓会活動への協力を決めた。引き続き有志で二次会(17名)、三次会へと繰り出し大いに盛り上がり、名残惜しい中来年の再会を楽しみに散会した。
各組の幹事
A 中嶋 B 林 C 平野 D 瀬黒 E 小林 F 田村 G 植原
の各氏に決まりました。また、同窓会の幹事には奥原、小林、田村の三人にお願いすることになりました。
11.11.24巣山記
県陵イレブンス会(高校11回卒)卒業50周年記念
「展3・モンローがいた青春」
卒業50周年を迎える県陵イレブンス会のみなさんによる記念イベント。
県陵イレブンス会(高校11回卒)卒業50周年記念
「展3・モンローがいた青春」
日時 2009年9月12日(土)、13日(日)10:00-17:00
会場 松本市中央1-18-1 Mウイングビル2,3,6F
主催 県陵イレブンス会 後援 松本市教育委員会 市民タイムス
主な内容
●絵画・書・陶芸・写真などの展示(18作家)
●郷土作家 故島崎樹夫の遺したもの
~島崎藤村・島崎鶏二・島崎樹夫 三代の系譜を見る~
●同時公開 浮世絵師 抱亭五清 作品
●座談「中国のやきものの楽しみ方ひとつ」
中国美術史家 西村康彦さん(11回卒)
●講演「美術館の魅力」
松本美術館館長 竹内順一さん(11回卒)
   
「展2」還暦記念展覧会
2001年8月11、12日;松本市Mウイング大ホール
主催:県陵イレヴン会(松本県ヶ丘高等学校第11回卒業の会)
同時開催 講演
講師 西村 康彦 講演のテーマ「北京紫禁城」
銘酒「酔園」による特別企画の利き酒会も開催されました。
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